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任天堂初の、そして世界初の携帯型ゲーム機。
ゲームのソフト自体は本体に内蔵のROMに書き込まれており、その後のゲーム機のようにカートリッジ等で異なるゲームを実行することは出来ません。

 ゲームをしない間は時計として使え、後に、アラーム機能も付くようになりました。液晶画面自体は単色で、液晶セグメントはキャラクター表示の位置や形状ごとに固定。タイトルの多くは、難易度が低めのGAME Aと、高めのGAME Bとがあり(一部例外あり、後にファミコンにも使用された)、どちらで遊ぶかを選択できます。

 最初のシリーズ5作品までは完全なモノクロ画面でしたが、続く「ゴールドシリーズ」では液晶の前面に別のスクリーンが置かれ、カラーで背景やオブジェを表現。以降、画面を約1.7倍に広げた「ワイドスクリーン」、2画面の折り畳み式にした「マルチスクリーン」、カラー液晶を採用した「テーブルトップ」と「パノラマスクリーン」、4色に色分けされたカラースクリーンで疑似カラー画面を表現した「スーパーカラー」などへと発展していきました。

 マルチスクリーン『ドンキーコング』はゲーム機史上初めて十字キーを装備。これまでゲーム機のコントローラといえば丸・角形ボタンかスティック状のレバーなどでしたが、十字キーはコンパクトながら親指だけで4方向にキーを押す感覚が伝わる画期的な操作性で、その後のゲーム機の標準となっています。また、一部にはスヌーピー、ミッキーマウス、ポパイなど他社の人気キャラクターを採用した作品もありました。1ハード1ソフトで誰でも手元で遊べる単純さや手軽さが受けて社会現象にもなり、日本での売り上げ総数は1287万個を記録しています。

初期型ゲーム&ウォッチのテレビCM 動画



マルチスクリーン型ゲーム&ウォッチのテレビCM 動画


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コメント
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ご訪問ありがとうございました。
懐かしいゲームッすv-14
2008/02/13(水) 18:09 | URL | ピエロのおさる #-[ 編集]
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