ゲーム動画で、まったりとwww

2008年02月

YouTubeやニコニコ動画から裏技、おもしろ、PVなど、ちょっと友達に自慢できるようなゲーム動画を紹介するサイトです。
他サイト様の最新記事

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ニンテンドーDSの「脳トレ」をモチーフにしたネタです。
すごくおもしろいのでご覧ください!!

ネタ動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆



スポンサーサイト
「めざせポケモンマスター」 を『ポケットモンスター』シリーズの主人公サトシ役の松本梨香さんが熱唱しています。迫力ある歌声をお聞きください。

ライブ動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


歌手の宇多田ヒカルさんがテトリスDSで30人の強者と対戦!!
勝敗の行方は??

パート1


パート2



「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


アルルさんVSさかな王子 さんの対決!!
凄すぎる戦いに思わず見入ってしまいます Σ(O_O;)Shock!!

この熱い戦いをぜひ、ご覧ください

プレイ動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ


☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


492番目のポケモン「シェイミ」をゲットしている動画です。

ゲットの方法は・・・
1.オーキドの手紙をもらう
2.224番道路に行く
3.オーキド博士に話しかける
みたいですね。

プレイ動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

大谷 育江さんとは??
1965年8月18日生まれ  日本の女優、声優です。マウスプロモーション所属。東京都出身。愛称は育ちゃん。

『ポケットモンスター』のピカチュウ、『フルハウス』のステファニー・タナー、『ONE PIECE』のチョッパー、『姫ちゃんのリボン』の野々原姫子・エリカ、『コボちゃん』の田畑コボ、『金色のガッシュベル!!』のガッシュ・ベル、『名探偵コナン』の円谷光彦などで知られています。

その大谷 育江さんがテレビに出演している貴重な動画です。
もちろんピカチュウの声も披露してくれてます。

テレビ動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ


☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


『ツインビー』は、コナミ製の縦スクロールシューティングゲーム。1985年3月5日にアーケードゲームとして初登場し、翌年ファミリーコンピュータとMSXに移植されました。

登場するキャラクターのコミカルさ・可愛らしさは、1985 - 86年代にはそれまでビデオゲームに興味のなかったカップル・女性層をもひきつけた。また、1993年にはツインビーシリーズをもとにしたメディアミックスを展開。この成功がコナミの方向を決定付けるきっかけにもなりました。

コナミのアーケードゲーム基板・「バブルシステム」を最初に搭載した作品です。

ゲームストーリー
宇宙暦2801、平和なドンブリ島に突如としてスパイス大王率いる軍隊が攻め寄せて来た。

スパイス大王は島を占領すると、島に伝わる5つの宝の玉を部下の4人の将軍に分け与え、島は分割統治されることになった。

一方、島のはずれに住んでいた風変わりな科学者シナモン博士は2機の戦闘機「ツインビー」「ウィンビー」を密かに開発していた。そしてシナモン博士の弟子(初期は息子という設定だった)「アンナモン」と「ドンナモン」がそれぞれ乗り込み、敵に勇敢に挑んでいった…

ゲーム内容
プレイヤーは自機(1P側: ツインビー、2P側: ウィンビー)を操り、次々に迫り来る空中の敵と地上の敵を倒しながら進攻していくゲーム。2人同時プレーが可能。空中の敵はショット弾、地上の敵は爆弾で破壊することが出来る。空中の敵はグループで出現することもあり、1機も逃さずそのグループを全滅させるとスペシャルボーナス1,000点が入る。地上の敵は、破壊するとフルーツなどのボーナスアイテムが残り、それを取ると得点になる。フルーツ以外に星の形をしたアイテムが出ることもあり、それを取ると画面上の敵を全滅させることが出来る(ボスキャラを除く)。さらに、ベル(ファミコンやMSXではキャンディー)の形をしたアイテムが出ることもあります。

ベルによるパワーアップ
ステージ中に浮遊している雲の特定のものにショット弾を当てると、雲からベルの形をしたパワーアップアイテムが飛び出す。そのベルに一定数 (5発) のショット弾を当てるとベルの色が変化することがあり、取ったときの色によってさまざまな効果を発揮する。また、パワーアップ時はファンファーレが鳴り、BGMがアップテンポの曲に変わる(撃墜されると元のBGMに戻る)。ベルは取り逃さない限り5発毎に下記の青から順に赤まで変色していくが、取り逃すとまた青からやり直しになる。

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ


☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆




ファミリーコンピュータ ロボットは、任天堂の家庭用ゲーム機ファミリーコンピュータ用の周辺機器の一つ。ファミコンと連動して動くロボットである。ロボット単体の型番はHVC-012。

1985年7月26日発売、希望小売価格9,800円。開発者は横井軍平。

概要
任天堂からかつて発売された周辺機器「光線銃シリーズ」の技術を応用し、画面上から送信される光信号を直接ロボットの目で受け、内蔵モーターによって動かすことができる。単独で動作することはなく、ファミコン専用ソフト『ブロックセット』か『ジャイロセット』を必要とする。ゲーム画面に連動させてロボットを遠隔操作することがねらい(ロボットの側からファミコン本体へのフィードバックはない)。ロボット下部の台座周囲には5つのスリットが設けられ、ここに専用のモジュールを取り付けられる。

腕は常に前方に突き出した形で、胸部と連動している。可能な動作は胸部の垂直移動(6段階)・水平回転(5段階)、腕の開閉。これによりブロックやコマを操るといった動作をする。

専用ソフト
ブロックセット
1985年7月26日発売、希望小売価格4,800円
型番:HVC-BLS

・セット内容 - ブロック5個、ブロックトレイ5個、ブロックハンド2個、専用カセット
・ゲーム内容 - ロボットが5個のブロックを積み替え、崩さずにゲーム上での指示通り配置できたかを競う。博士がキーボードの上に飛び乗ってロボットへの信号を送る。なお実際にブロックが正しく配置されたかはプレイヤー自身で確認する。
DIRECT - 博士がキーを押してロボットに直接命令し、少ないステップ数で指示通りブロックを配置する。

MEMORY - あらかじめロボットの操作手順を記録し、後で再生する。
BINGO(1P) - キーが縦横(5×5)に並んでおり、一列全てを押す事でロボットに命令を与える。敵キャラクターに、勝手に一列のキーを押して行く「フリッパー」とキーの上をうろうろしている「スパイク」がおり、近づくと跳ね飛ばされる。
BINGO(2P) - 2人用対戦ゲーム。時間内に自分の陣地にブロックを多く置いた方の勝ち。敵キャラクターはスパイクのみ。

ジャイロセット
1985年8月13日発売、希望小売価格5,800円
型番 - HVC-GYS

・セット内容 - コマ2個、コマホルダー1個、コマトレイ1個、コマスピナー1個、コマハンド2個、専用カセット
・ゲーム内容 - トレイにファミコン本体のIIコントローラをセットし、A・Bボタンと連動する部分をロボットが持ったコマで押し下げる事で、ゲーム画面上の赤・青のゲートが上下する。時々、2つのボタンを同時に押す必要が出てくる為、その際には一つのコマをスピナーで回転させてトレイに置き、その間にもう一つのコマをロポットに持たせ押し下げる。

DIRECT - 画面上でロボットに直接命令する練習用モード。
GAMEA - 博士を操作してステージ内に仕掛けられた爆弾を除去する。STARTボタンで「送信モード」になりロボットへ命令する。敵キャラクター「スミック」が邪魔をするが、カブラ(赤カブ)を与えて動きを止めたり、ゲートで押しつぶす事ができる。交互でプレイする2人用もある。
GAMEB - 寝ぼけて右方向に歩き続ける博士を、ゲートを上下させてゴール地点まで誘導する

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

任天堂が発売したスーパーファミコン用ソフト。マリオカートシリーズの1作目で、この作品で確立された各種基本フレームは最新作に至っても変わることなく受け継がれています。その完成度の高さから「カートレースゲーム」の原型的存在として現在も根強い人気を持つ。日本国内におけるスーパーファミコン用ソフトの最高売り上げを記録しました。

概要
マリオシリーズのキャラクター達がカートでレース&バトルするゲームで、純粋なレースゲームに他のカートへの妨害要素を加え、しかもそれをユニークに表現しています。

4タイプ8人のキャラクターの中から好きなドライバーが選べます。基本コースは15種類ですが、グランプリモード・100ccでのキノコ・フラワー・スターの全カップで優勝すると、さらにスペシャルカップの5コースが追加されます。これにも優勝するとカートの速度が速くなる150ccカートが追加されます。

各コースでレースを行い上位4位が獲得できる「ドライバーズポイント」を稼いでカップ獲得を目指す「マリオカートGP」、敵カートからの妨害を受けることなく自らの限界タイムに挑める「タイムアタック」、そして対人要素として既存のコースをひとつ選びタイムを競う「VSマッチレース」と専用コースでお互いのカートにアイテム攻撃を仕掛け、先に相手カートに付けられた風船を3つ割ることを目的とする「バトルモード」が用意されています。

バトルモード以外は、全て5周でゴールインとなります。なお5周目(ファイナルラップ)はBGMのテンポが速くなる。

コース中に落ちているコインを拾えば最大10段階までスピードUPできる。なおコインが無い状態で他のカートと接触すると、カートがスピンして一時的に止まってしまう。

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

『現代大戦略を基にしたゲームで、兵器生産、都市占領、敵兵力壊滅、敵拠点制圧を目的にする標準的なウォー・シミュレーションゲームですが、ユニットの種類と登場する勢力も少なくレベルも設定されていないので成長の要素もない。複雑な要素を極力排除し、ウォー・シミュレーションゲームをよく知らない人も気軽にプレイできるような、わかりやすく親しみやすいシステムがこのゲームの特徴です。

乱数によって左右される要素がほとんどなく(運の要素がない)、戦闘の結果を予め予想することができる。そのため詰将棋のように何手も先を見越した作戦を立ててゲームを進めていかなければならない。後に発売される『ファイアーエムブレム』シリーズも必殺技の発動などに乱数の要素があるものの、ある程度戦闘の結果を把握することが可能であり、『ファミコンウォーズ』のシステムが流用されています。

また、近作では、作中でショーグンと呼ばれる司令官の登場と共に、ストーリーモードが用意されているなど、ファイアーエムブレムで培ったシミュレーションRPGの要素を逆輸入している面もあります。

TVCM
●アメリカ海兵隊の隊員が訓練中にこのゲームを宣伝する歌を歌うというもの。実際に海兵隊員を使って米軍基地で撮影された(持っている銃も実物)。このCMではゲーム画面が一切出ておらず、当時としてはかなり異質なCMだった。なお、歌は実際に隊員が歌っていたのだが、CMでは日本人のアフレコに変更されている。
歌の「ファミコンウォーズが出~るぞ♪(これは発売前のフレーズ。発売後のフレーズはもちろん「ファミコンウォーズが出~たぞ♪」) …(中略)母ちゃんたちには内緒だぞ♪」というフレーズは映画『フルメタル・ジャケット』の挿入歌のパロディであり、ラストカットで太った訓練生のみを鬼教官がしごく所まで、ほぼ完全な引用が行われている(ただし教官役は「愛と青春の旅立ち」に倣った黒人俳優)。

●撮影に際しては出演する隊員たちにはローマ字表記の歌詞カードを作成して、日本語のような発音してもらったとのこと。

●隊員たちにセリフの意味の説明が行われたが、「かあちゃんたちにはないしょだぞ」の箇所では爆笑が起きたという。

●尚FC版とDS版のCMでは「母ちゃんたちには内緒だぞ」だったがGB版は「父ちゃん一緒に遊びましょ」に変わっている。

●続編のゲームボーイウォーズ、ファミコンウォーズDSでも同じような構図のCMが放映された。
ただし、ゲームボーイウォーズでは女性兵士が登場、DSでは何故か住宅街の中で銃の代わりにデッキブラシを持って走っていた上、銭湯でブラシがけまでするという「戦闘」と「銭湯」をかけた内容で、オリジナルのCMとは趣を異にしている。

●ゲームボーイウォーズアドバンス1+2では、将棋の対局に見立てて棋譜読みのように「装甲車前へ」などという構図のCMであった。

テレビCM


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

画面を2つ持つことや、タッチスクリーン、マイクによる音声入力などのユーザーインターフェースを特徴とし、その機能を利用した、ゲームに無関心だった層への幅広い普及として『Touch! Generations』という一連のシリーズを発売しています。

その理由としては、2004年までのテレビゲーム業界では、特に映像表現に関わるハードウェア技術の発達に伴って映画的表現の傾向が強まる等全体的にゲームが画一的、マンネリ化状態に陥っており、ゲーム人口も減少傾向にありました。ニンテンドーDSはその傾向に歯止めをかけ、タッチスクリーン、音声認識などの斬新な操作方法でゲーム人口の拡大を進め、新たな層の獲得にも成功しました。さらに、任天堂は単なるゲーム機ではなく「所有者の生活を豊かにするマシン」を目指すと述べています。

2006年3月2日には、上位モデルのニンテンドーDS Liteが発売されました。一回り小型軽量化が図られ、バックライトも4段階に輝度調整可能となった。性能や動作するソフトは従来のDSと変わらない。ゲームボーイアドバンスに対するゲームボーイアドバンスSPと同様の位置付けです。顧客の需要がニンテンドーDS Liteに移行し、生産ラインもそちらにシフトしたため、2006年夏ごろからニンテンドーDS本体の生産は行われていません。

開発コードは「Nitro」(ニトロ)。そのことから本体ならびに関連製品の品番には「NTR」が付けられています。当初「DS」はあくまで仮称とされていましたが、後に正式名称となりました。

"DS"という名前
"DS"とは"Double Screen"の略で、折りたたみ式の本体の両側に「2つの液晶画面を持っている」という意味があります。

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ



1998年2月21日発売の任天堂ゲームボーイの周辺機器で、ゲームカートリッジに代わってゲームボーイにセットして使用するデジタルカメラ。

画像はモノクロで解像度も荒いですが、
●撮影した画像に矢印キーを使ったフリーハンドで書き込めるペイント機能
●内蔵のキャラクタ(ポケモンなど)を書き加えるスタンプ機能、
●枠を選択できるフレーム機能複数の写真から一部ずつ取り出して一枚の写真に合成するモンタージュ機能
●撮影画像を内蔵ゲームのキャラクタとして使用する機能
など、カメラメーカー製のデジタルカメラとは一味違う、ゲーム機らしい機能を搭載しています。

また、撮影画像を印刷するために、ポケットプリンタも発売されていました。これは専用の感熱式ロール紙を使うものですが、裏面に糊の付いたシールとなっているため、カメラと組み合わせてプリクラのように使うことも可能。さらに、ポケットカメラ以外にもいくつかのソフトに対応しています。

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


1998年10月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機です。同社のゲームボーイの後継機種。

ゲームボーイの上位互換機として開発され、ゲームボーイ用のソフトも動作します。

画面が4階調モノクロだったゲームボーイに対し、32768色中最大56色表示可能になりました。ただし、56色まで表示されるのはゲームボーイカラー専用もしくはゲームボーイ&カラー共通として発売されたソフトのみで、以前のソフトは4~10色のカラーしか表示されませんでした。

また、追加された機能として、モノクロ用ソフトにおける起動時の配色選択と、赤外線通信機能です。後者はゲームボーイアドバンスに継承されなかった唯一の機能です。

ストラップホールがはじめて実装された任天堂のハードでもあります。

2008年現在でも修理サポートは受け付けられています。

テレビCM 動画




「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ


ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆



ツインファミコンは、1986年にシャープ株式会社が発売したファミリーコンピュータ互換機。当時の価格は3万2000円でした。

任天堂が発売したオリジナルのファミリーコンピュータ本体とディスクシステムの機能を兼ね備え、ロムカセットとディスクカードの両方のゲームをプレイすることができます。ロムカセット差し込みスロットのそばに切替スイッチがあり、「カセット」にするとロムカセットのゲームを、「ディスク」にするとディスクカードのゲームをプレイできます。なお、切替スイッチはツインファミコン本体の電源を切ってから行わないと、本体の故障やセーブデータ消失のおそれがあります。

AV出力は一般の接続端子を搭載しているため、ニューファミコン(AV仕様ファミコン)・スーパーファミコン・NINTENDO64等と異なり、専用ケーブルを必要とせず、市販品を使用できます。なお、ACアダプタは専用品を使用する。 本体色は赤と黒の2色が用意され、後期製造品のコントローラには連射機能が搭載された。ディスク使用時の起動画面においては「FAMICOM」と表示される後期型と、任天堂のディスクシステムと同じく「Nintendo」と表示される前期型の2種類が存在しました。

なぜ、ファミコンのに任天堂ではなく、「シャープ」から発売??

それまでファミコン周辺機器はすべて任天堂が発売していたにもかかわらず、このツインファミコンの発売元は「シャープ」です。

当時、任天堂は「ファミリーコンピュータ」の商標登録は行っていたが「ファミコン」の方はシャープが取得していました。この商標がどうしても欲しい任天堂は、ツインファミコンの販売を認める代わりにこの商標を譲ってもらったという経緯があります。

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


日本国内での発売当時のメーカー希望小売価格は12,800円。
製品コードはDMGで、「Dot Matrix Game」が由来。

ゲーム&ウオッチを発売していた任天堂が、その次世代ゲーム機器として取り組んだ、携帯型ゲームの市場を実質上開拓した先駆者となる商品で、開発は任天堂を玩具メーカーとして成長させた横井軍平氏。

エポック社からかつて発売されていたゲームポケコンに次ぐROM交換方式の携帯型ゲーム機で、本機の開発はシャープと共同で行っており、シャープは40億円を投じゲームボーイの液晶開発用の工場を設立。液晶は同社のものを使用しているが、当時の据え置き型のゲーム機では使用できる色数の多さを謳う機種もあった中で、本機では乾電池の「持ち」と価格面の兼ね合いからモノクロ型(4階調)を採用しています。

画面はSTN反射式モノクロ液晶。開発時はTN液晶の採用が検討されていたが、当時任天堂の社長だった山内溥の「画面が見られない」との意見によりSTNに変更されました。
 反射に弱いというSTN型液晶の弱点を克服するため、画面の濃さを調整できるコントラストダイヤルがついています。コントラストは薄くするほど電池の持ちが長くなるため、わざと極限まで薄くしてプレイする人もいました。 尚、ゲームボーイの液晶の寿命は短く、半年もしない内に液晶欠けが生じ、『スーパーマリオランド』や 『アレイウェイ』などのようにプレイヤーの残り数が固定位置に表示されるソフトは、残り表示が見にくいという事態が発生。さらに、液晶のベースが黄緑色のため、視認性は思いのほか悪かった。

そして、液晶保護カバーがついているが、中にごみ、白い粉等が入ると取り出せなくなり、非常に見づらくなる。

 また、カバーのせいで液晶に影ができ、『スーパーマリオランド』では、表示されるマリオの残りが見づらいという弱点がありました。

1989年に全世界で発売され、同時発売ソフトは『スーパーマリオランド』『アレイウェイ』(ブロックくずし)『ベースボール』『役満』の4本でした。

他のゲームボーイと通信ケーブルで通信可能です。通信中に誤ってまたは悪ふざけでケーブルを引き抜いてしまう事故が絶えず、中にはこれを利用してバグ技に使用する人もいて、特に『ポケットモンスター』ではポケモンをコピーする裏技としても有名になりました。

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆




1995年に任天堂が日本で発売したスーパーファミコン専用周辺機器で、1995年から2000年までBSアナログ放送にて実施されたスーパーファミコン向け衛星データ放送サービスを受信するための衛星モデムです。当時の販売価格は税込18,000円。

データ放送は任天堂とBSデジタルラジオ局の衛星デジタル音楽放送により共同で実施され、主にゲームソフトが配信されました。サテラビューは機器の名称ですが、この機器で受信できたデータ放送サービスをサテラビューと呼ぶ誤用もされました。

サウンドリンクゲーム
あらかじめ決められた1時間にラジオ音声とゲームデータを同時に放送し、その放送時間内のみプレイできるゲーム。1995年度までは音声連動ゲームと呼ばれましたが、1996年度から呼称をサウンドリンクゲームに変更しました。

番組終了後にはゲーム中の成績を暗号化したパスワードが画面に表示され、このパスワードをセント・ギガにハガキやファクスで送ると後日マガジン番組内でランキングの発表が行われ、成績優秀者や抽選で選ばれた参加者へはメモリーパックやテレホンカードなどの景品が贈られました。

番組名
BSゼルダの伝説』(1995年)- 初のサウンドリンクゲームとなった作品。
BSドラゴンクエストI』(1996年)
BS新・鬼ヶ島』(1996年)
BS探偵倶楽部 雪に消えた過去』(1997年)
エキサイトバイク ぶんぶんマリオバトル』(1997年)
BSファイアーエムブレム アカネイア戦記』(1997年)など

イベントゲーム
サテラビュー専用に作られたゲームや市販のゲームを改変したイベント版を使用して、スコアなどの成績を競う番組。新作ゲームの体験版を兼ねた物も多い。一度受信すればメモリーパックに記録され、放送時間外でもプレイできた。イベント終了後は二度と再放送されない作品、BSオリジナルゲームとして繰り返し再放送された作品に二分されます。

番組名
BSくれくれ猛レース』(アスキー 1995年-1996年)
RPGツクール SUPER DANTE』で製作された宝探しゲーム。ゲーム内で宝物を入手した後に表示されるパスワードをセント・ギガへ送ると先着順で景品がもらえた。
パネルでポン』イベント版(任天堂 1995年-1998年)
スペシャル・ティー・ショット』(任天堂 1996年)
カービィボウル』の原作となったパターゴルフゲーム。
Dr.マリオ』BS版(任天堂 1997年)サテラビューデータ放送最後のゲーム
すってはっくん』(任天堂 1997年)
面クリア形式のアクションパズルゲーム。サテラビューユーザーの支持を集め市販もされた。
など・・・。

テレビCM動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


任天堂初の、そして世界初の携帯型ゲーム機。
ゲームのソフト自体は本体に内蔵のROMに書き込まれており、その後のゲーム機のようにカートリッジ等で異なるゲームを実行することは出来ません。

 ゲームをしない間は時計として使え、後に、アラーム機能も付くようになりました。液晶画面自体は単色で、液晶セグメントはキャラクター表示の位置や形状ごとに固定。タイトルの多くは、難易度が低めのGAME Aと、高めのGAME Bとがあり(一部例外あり、後にファミコンにも使用された)、どちらで遊ぶかを選択できます。

 最初のシリーズ5作品までは完全なモノクロ画面でしたが、続く「ゴールドシリーズ」では液晶の前面に別のスクリーンが置かれ、カラーで背景やオブジェを表現。以降、画面を約1.7倍に広げた「ワイドスクリーン」、2画面の折り畳み式にした「マルチスクリーン」、カラー液晶を採用した「テーブルトップ」と「パノラマスクリーン」、4色に色分けされたカラースクリーンで疑似カラー画面を表現した「スーパーカラー」などへと発展していきました。

 マルチスクリーン『ドンキーコング』はゲーム機史上初めて十字キーを装備。これまでゲーム機のコントローラといえば丸・角形ボタンかスティック状のレバーなどでしたが、十字キーはコンパクトながら親指だけで4方向にキーを押す感覚が伝わる画期的な操作性で、その後のゲーム機の標準となっています。また、一部にはスヌーピー、ミッキーマウス、ポパイなど他社の人気キャラクターを採用した作品もありました。1ハード1ソフトで誰でも手元で遊べる単純さや手軽さが受けて社会現象にもなり、日本での売り上げ総数は1287万個を記録しています。

初期型ゲーム&ウォッチのテレビCM 動画



マルチスクリーン型ゲーム&ウォッチのテレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ

ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆


1983年7月15日に任天堂より発売された家庭用ゲーム機です。
メーカー希望小売価格は14,800円。型番はHVC-001(HVCはHome Video Computerの略)。略称・略記は「ファミコン」、「FC」。

ゲーム&ウオッチで成功した任天堂が、その利益を使って開発したゲーム機で、 8ビットCPUを搭載し、ゲーム機本体のスロットに差し込むロムカセットを交換することにより様々なゲームを楽しむことができます。この事から当初『家庭用カセット式ビデオゲーム』と宣伝されました。

本体と同時発売したゲームソフトは『ポパイ』『ドンキーコング』『ドンキーコングJr.』の3本。1985年にはNintendo Entertainment System(略称NES)としてアメリカで発売されました。日本での出荷台数約1935万台、日本以外では約4356万台、全世界累計出荷台数約6291万台。

当初発売されたゲームは、『ドンキーコング』シリーズ、『ピンボール』、『マリオブラザーズ』などアーケードゲームからの移植作が中心でしたが、1985年に発売された『スーパーマリオブラザーズ』等、独自に開発されたソフトにより、テレビゲームの人気に火をつけることとなりました。

テレビCM 動画


「ポチッ」と応援お願いします(*^▽^*)
にほんブログ村 ゲームブログへ


ブログパーツ

☆ ネ ッ ト で D V D レ ン タ ル ! ☆ T S U T A Y A  D I S C A S ☆





人気サイト
Yahoo!ボットチェッカー
MSNボットチェッカー
Googleボットチェッカー
アクセスランキング
  • |

  • copyright © 2008-2009 ゲーム動画で、まったりとwww all rights reserved.
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。